オキナワウラジロガシ



オキナワウラジロガシのどんぐり

オキナワウラジロガシのどんぐり
オキナワウラジロガシのどんぐり

殻斗付き
オキナワウラジロガシのどんぐり

丸っこいもの、少し細長い形のものもあります。


オキナワウラジロガシの葉

オキナワウラジロガシの葉

オモテ側

オキナワウラジロガシの葉

ウラ側

オキナワウラジロガシの木

オキナワウラジロガシの木

どんぐりを植えた翌年のものです

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オキナワウラジロガシ(Quercus miyagii Koidzumi)
語源 沖縄地方に分布するウラジロガシ
別名、方言 ヤエヤマガシ
分布 奄美大島、徳之島、沖縄本島、久米島、石垣島、西表島
生育地 丘〜山地
花期 9〜10月頃、風媒花
果実期 2年成、12〜3月頃
果実の形状 ボール型から樽型、卵型に近いものもある。
殻斗 浅い杯型、同心円状、渦巻状のものもある
常緑/単葉/互生
鋸歯:なし

葉の大きさの目安
長さ:9〜15cm
幅:〜cm
葉柄:2〜2.8cm
葉脈:〜対
用途 建築材
その他 板根を形成することがある

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