ミズナラ



ミズナラのどんぐり

ミズナラのどんぐり
ミズナラのどんぐり

の殻斗

ミズナラの葉

ミズナラの葉

オモテ側

ミズナラの葉

ウラ側

ミズナラの木

ミズナラの木
ミズナラの木
ミズナラの樹皮
ミズナラの
どんぐりの子供
ミズナラの冬芽

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ミズナラ(Quercus crispula blume)
語源 材に大量の水分を含み燃えにくいことから
別名、方言 オオナラ
分布 北海道、本州、四国、九州
生育地 山地帯(コナラより上部)
花期 5月頃、風媒花
果実期 1年成、9〜10月頃
果実の形状 卵型
殻斗 深い杯型、ウロコ状
落葉/単葉/互生、先端に近い部分がふくらんでいる。
鋸歯:鋭く粗い

葉の大きさの目安
 長さ:7〜16cm
 幅:5〜9cm
 葉柄:0.2〜0.3cm
 葉脈:13〜17対
用途 家具、建築、器具材
薪炭、洋酒樽等
シイタケのほだ木

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