クリ



クリの実

クリの実
クリの実

殻斗(イガ)付き

クリの葉

クリの葉

オモテ側

クリの葉

ウラ側

クリの木

クリの木
クリの木
クリの樹皮
クリの花
クリの実の子供
クリの実
クリの冬芽

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クリ(Castanea crenta Sieb.et Zucc.)
語源 「黒実」くろみに由来すると言われている
別名、方言 シバグリ、ヤマグリなど
分布 北海道石狩、日高地方から西の本州、四国、九州
生育地 丘〜山地帯下部
花期 6〜7月頃、虫媒花
果実期 1年成、9〜10月頃
果実の形状 片側が平面になった半円形のおにぎり型
イガのなかに1〜3つの実が入っている
殻斗 クリを包むイガ状
落葉/単葉/互生
鋸歯:鋭く、葉縁より突出する。先まで緑色

葉の形状の目安
 長さ:8〜16cm
 幅:3〜4cm
 葉柄:0.5〜1.5cm
 葉脈:16〜23対
用途 土木(枕木等)、建築、家具、器具材
薪炭、しいたけのほだ木
樹皮は染色、なめし皮等
実は食用

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